『イチローさんに射撃の安全を教わる旅』開催決定!

今朝、起きたらびっくりしました face08 まさか、イチローさんからご下命をいただくとは!

はい、自分は即断即決の人なので、読んで1秒で開催決定となりました (‘・ω・́)ゝ




追記
※下記の公募は停止で、まず自分が一人で行ってきて、様々なことを教わり、そののちに同行される方を募りたいと思います。いずれ、その日が来ると思いますので、オタノシミニ ノシ






『第一回 イチローさんに射撃の安全を教わる旅』

●2014年2月下旬~3月上旬遂行予定
●会場:アメリカ マリポサクラブ
●日程:水曜日に到着、木金土と練習し、日曜日に試合 (※日付変更線を考えると、日本を水曜日発、翌週火曜日に日本帰国で8日間になると思います)







今後のスケジューリングとしては、12月中に日程や内容を確定し、告知します。自分は旅行代理店の資格はないので、この旅は「俺は行くけど、一緒に来る人いる?」っていう話です。なので、日程が決まったら公開し、同行希望者には自分が乗る航空便をご連絡しますので、それと同じ便か、全国各地の空港から、その便の現地到着時間に近い便を自分でとってもらい、現地空港で集合し、一緒にレンタカーを借りて移動する…ということになります。

いいですか、『射撃の安全を教わる旅』ですからね face09 かくいう自分も1年間シューティングをやってきても、いまだにダメで、JANPSでも石井健夫さん、ヒラノさんに注意を受けました…orz

1年前、シューティングマッチの練習会に初めて参加した時、自分は安全管理がボロボロで、石井さんをはじめ、参加者のみなさんに怒られまくりでした m(*T▽T*)m ス・スイマセーン

その時点で、サバゲを四半世紀やってきて、エアガンショップのシャチョーをやっていて、自分もチューナーで散々エアガンをいじっていたのに、それでも全然なっていませんでした。そして、1年間気を付けてきたけど、いまだにダメです。



安全管理こそ、凄く難しいけれど、銃(エアガン)を趣味とする以上、一番大切なことであり、その一番大切なことを、あのイチローさんに教わることが出来るまたとない機会だと思います。



いいですか、同行する方は、お客さんではありませんよ、仲間ですからね。すべては自己責任です。自分は基本的に人見知りですが、せっかくのイチローさんのご下命なので、知らない人でも一緒に行きます (‘・ω・́)ゝ きっと、この旅に行きたいと思う人は、同じ志を持った方であり、これから長く付き合える仲間になれると思いますので (^_-)-☆



今回は、2月~3月を予定していますが、せっかくイチローさんが道を開いてくれたので、自分は、これからマリポサに通い詰めて、安全な実銃シューティングを学んで、楽しんでいきたいと思います。なので、これから継続的に開催すると思いますので、今回、行けない人も、この経緯を見守っていただければ幸いです。誰も一緒に行く人がいなくても、自分は一人でも行くもんw



いや~、いろいろと楽しみなことが増えてきましたよ! +(0゚・∀・) + ワクテカ








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この記事へのコメント

社長、早っ!
今その記事見てたところです。
(ミリブロの最新記事の中に有ったから…)
社長の決断力と行動力には頭が下がります。
Posted by JINN at 2013年11月12日 08:14
>JINNさん

こういうのって、「いつか」って言っているといつまでたってもモノゴトが進まないので、先に日程を決めちゃうといいんです。あとは、それに向かって段取りしていくだけです (‘・ω・́)ゝ



…自分は、なんにも知らないんですけどね(^^ゞ 知ってる人がまわりにいっぱいいるので、最初から、みんなをアテにして見切り発車で始めてしまいました (^^;)

まあ、なにごとも、やろうとしなければ0であり一歩も進みませんが、やろうとすれば、なにかが出来て、なにかが実るものなのです ノシ

そのアタマとなるのが自分なだけで、転がり始めるきっかけを作るだけです。
Posted by バトン・オーツカ at 2013年11月12日 09:56
でも、それを行動に移せるのがやはり凄いです。
最近は何か提案しても「でも…」「だって…」「自分は一生懸命やってるけど…」みたいな返事しかしない奴ばかりですから。
これからも見習わせて頂きます。
Posted by JINN at 2013年11月12日 15:04
8/29にコメント書いた にゃあです。

いつも思うんですがイチローさんのジャッジは早いですよね。

最近、アジア圏の会社オーナーさんもジャッジが早いと言われますが
日本の会社組織って「どこどこの許可をとってから」と
打ち合わせを何度も経ないと先に進まないとか
そんなのが凄く多いので、
今回のイチローさんの話からバトンさんの流れって
さすが海外相手に仕事をこなしてる人たちだな…って思います。

あ、ちょっと話がそれました(汗)

バトンさんがイチローさんの元へ行かれるのは
前回書いた時から なんとなく「こうなる気がして」ました。

物事には流れってモノがあって、今まさにそのものかと。
金子さんへの遠慮はあるかも知れませんが、
自分が行って見て学んで持ち帰る事も多いはずではないかな?と。

バイクなら好きの一念で飛んで行ってしまうのだから
ガンでも同じぐらいの気持ちで世界をまたに駆けて欲しいです。

「また来年」と先に思っても、世情不安、震災、それこそ
イチローさん自身に(失礼)一体何があるかは分かりません。
バトンさんも怪我ばかりですしw

世の中一体何が起きるか分からない、
そういうのを311で経験した以上は「行くチャンスがあれば」
行って正解だと思わずには居られません。

アウトドアメーカーの社長さんに冒険好きが多い様に
遊びが事業を拡大し、正しく繁栄させる事があります。

バトンさんが「エアガンの面白さ」を日本で広める為に
吸収して来てくださる良い機会だと思ってますので
頑張ってきて下さい。
(Kindle出版も期待しちゃいますw)
Posted by にゃあ at 2013年11月12日 21:19
エアガンは最悪の場合は失明ですが、リアルガンは人殺しに直結でうもんね。
安全管理はエアガン以上ですね。

その昔、サンフランシスコ某牧場で某Gun誌レポーターと一緒の時、彼の腰のGunを尋ねたら
「君が手にしてるGunの銃口がコッチに向けられていた時に、即座に君を撃つためのモノだ。それが例えエンプティであったとしてもだ。」
と、さらりと答えてくれました。

そのお陰で、それまで以上に安全管理には気を付ける、というより呼吸と同じように意識しなくとも出来るようになっちまいまぢた。

逆にサバゲで人に銃口向けるのに抵抗があるようになってしまいましたが…

バトンさんもお気をつけあれ~
Posted by うなぎ at 2013年11月13日 03:49
>にゃあさん >うなぎさん

はい、イチローさんにご迷惑をおかけしないよう、絶対に事故を起こさないよう、全力で安全に注意して行ってきます (`・ω・́)ゝ



…実は自分は、別に実銃がそんなに好きなわけではないし、実銃シューティングにこだわりはないんです。だから、こんな自分がイチローさんのもとに行くのは、熱心な人達にはちょっと申し訳なく思っていたりします (;´∀`)

自分にとってエアガンはショーバイの種であり、サバゲの道具であり、シューティングの道具であり、エアガンのバックにある実銃が憧れの対象ではないんです。

エアガンシューティングをやってきたのも、その先に実銃シューティングがあったのではなくて、純粋にエアガンシューティングが楽しかったからです。


でも、自分が実銃のことも、実銃シューティングのことも、そしてイチローさんのことも、なにも知らないことは知っています。自分がなにも出来ないことも分かっています。

なので、ニュートラルな立場でイチローさんのところに行って、見るもの聞くものを素直に吸収してきたいと思います。



それがどんなセカイであっても、新しいステージに立つのはいつも楽しく、いつも勉強になるので、チャンスがあるなら、「はい!行きます (`・ω・́)ゝ」と脊髄反射で答えることにしているんです (^^ゞ
Posted by バトン・オーツカ at 2013年11月13日 05:16
 始めまして m(_ _)m
笛木孝一と言います。自分、去年イチ様の所にお邪魔しまして!! 2回もイチ様に銃口を向けましたねぇ~ (**)

で! 自分もまたイチ様の所に行きたいので!! 来年は無理としても。 何時か同行させて下さい m(_ _)m

寒くなりますので、お体に気お付けて! 第1回マリポサ射撃リポート楽しみにしてますねぇ~ !(^0^)!
Posted by KO-1 「笛木 孝一」 at 2013年11月13日 07:20
>KO-1さん

こんちわっす! きっとKO-1さんも細心の注意を払っていたんでしょうけど、それでもついやってしまうんですね… ホント、自分もこれからもエアガンを扱うときは常日頃から気を遣うようにして、習慣づけておきます (‘・ω・́)ゝ

はい、ぜひ、ご一緒させてください。よろしくです (‘・ω・́)ゝ
Posted by バトン・オーツカ at 2013年11月13日 12:00


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